2017/08/17

弟を応援する為に甲子園を訪れた元KAT-TUNの田中聖。タトゥーを見せつけての応援に非難囂々。

元KAT-TUNのメンバーで今年の5月に麻薬取締法違反で現行犯逮捕された田中聖(31)が、二松学舎大付(東東京代表)の投手
として甲子園に出場している実の弟の応援に駆け付けた。
しかし、一般の応援席でタトゥーを隠さずに応援していたことで、「場違い」「甲子園にふさわしくない」といった非難の声も多く上がった。

タトゥーが甲子園にふさわしくないって、むしろ一般人は甲子園に対して良いイメージを持っていないと思うのですが。
甲子園はDQN予備軍が集う大会。これまでも甲子園を経て、殺人、窃盗、強姦、覚せい剤と犯罪者を多く生み出してきているし、甲子園の試合は暴力団が胴元の野球賭博の対象にもなっていますし。

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13日、KAT-TUNの元メンバー・田中聖(31)が全国高校野球選手権に出場している弟・彗さん(3年)の応援のため、甲子園球場に駆けつけた。二松学舎大付(東東京代表)の投手である彗さんは、勝利した明桜(秋田代表)との2回戦で、9回に登板。

弟想いの良き兄貴っぷりを見せた田中だったが、ネットではまたもや叩かれてしまっている。田中がタトゥー入りの両腕を隠さずに応援したためだ。

 ジャニーズ事務所は“タトゥー禁止”と言われているが、田中のタトゥーはKAT-TUN時代からあったと見られている。退所後は隠す必要がなくなったのか、田中自身も気にせずタトゥーの写真をブログなどに上げてきた。タトゥーは肩から二の腕にかけて、胸元、下腹部、太ももなど、数カ所に入れているようだ。彗さんの応援時には、半袖のシャツから腕のタトゥーがよく見えていた。

 それが“高校野球”という場にそぐわないとして、「場違い」「甲子園というイメージに合わない」「なぜ隠さない」という批判が上がっている。

〔2017年8月16日付〕


https://megalodon.jp/2017-0816-2355-26/https://news.biglobe.ne.jp:443/entertainment/0816/mes_170816_0827647217.html

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