2017/08/27

小柳ルミ子「野球はかったるい」「野球は頭が良くなくてもできる」

昨日、TBSのジョブチューンは日本二大スポーツといわれている野球とサッカーのどっちが国民的スポーツかと題して、元選手やファンたちが舌戦を繰り広げていたようです。
サッカー派の芸能人としては年間2000試合の中継を見るという小柳ルミ子さんが出演。元々は野球ファンだという前置きをしたうえで、「野球はかったるい」「野球は頭が良くなくてもできる」と野球をディスったそうです。

まぁ、これは周知の事実ですね。元野球選手でも「野球はレジ待ちよりも退屈」というぐらいですから。試合中にうどん食べたり、煙草吸ったり、選手たちもかったるいと思ってやっているんでしょうね。
頭について、野球の強豪校は馬鹿高校ばっかりですし、世界大会でも上位はキューバやベネズエラ、ドミニカのような教育水準の低い国が強い。馬鹿でも出来るのは野球でしょうね。早く作業するのとゆっくり作業するのはどっちが頭使う?って聞いているようなものです。



野球とサッカー、国民的スポーツはどっち? TBS系で26日に「ジョブチューン★野球VSサッカー 国民的スポーツNo.1はどっち!?SP★」(土曜・後6時55分)で番組を札幌、東京、名古屋、大阪、広島、福岡の5か所で観覧した計500人の視聴者がジャッジした。

 この番組の裏では、プロ野球のナイター6試合、J1のナイター6試合、J2のナイター7試合が行われている最中での放送。野球場、サッカー場の特徴的な座席やファンサービスを紹介。そして両競技の解説者やサッカーファン代表として小柳ルミ子(65)、土田晃之(44)。野球ファン代表として田中卓志(41)、稲村亜美(21)が激論を戦わせた。

 年間2000試合を見るという小柳は「私は実は野球も好きなんです。野球も好きなわたしがサッカーを見たら、野球はかったるくて見てられない」「90分集中しっぱなしよ。半端じゃない。頭良くなくちゃできない。野球は良くなくてもできる」と話していた。

〔2017年8月26日付〕


https://megalodon.jp/2017-0827-1145-30/www.hochi.co.jp/entertainment/20170826-OHT1T50141.html

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