2018/03/11

稲村亜美がシニアの大会で始球式。興奮した野球少年たちが全員で襲い掛かる事態に。

神ピッチングで話題の稲村亜美さんが、リトルシニアの大会に招待され始球式を行った。
問題が起こったのは始球式の後、目の前のグラマラスな女性に興奮したのか、周りを囲っていた野球少年たちが一斉に襲い掛かりマウンドは揉みくちゃになった。
集団心理が働いたのか、ここぞとばかりに稲村に近づき体を触っていたとの事。

野球部には在日が多いといいますが、盛りのついた猿のように一斉に女に襲い掛かる。
客席には親御さんもいるだろうに、それもお構いなしに。元野球部の性犯罪者が後を絶たないのも納得です。
他のスポーツ大会では考えられないですね。


 日本リトルシニア中学硬式野球協会関東連盟の開会式が10日に神宮球場で開催されたが、その中での「始球式シーン」が物議を醸している。

 始球式は「神スイング」「神ピッチング」で有名なタレントの稲村亜美が務めた。相変わらずの見事なフォームで96キロを計測。自己最速の103キロは出なかったが、大いに会場を沸かせていた。

 始球式は開会式の最後に行われており、グラウンドに整列した選手たちがマウンドを空け、稲村を囲うような形に。ピッチングする稲村を360度囲うような形となってしまった。始球式終了後は歓声が上がったが、興奮冷めやらないのか、中学生たちは稲村を囲んだまま大騒ぎ状態。

 そして、戸惑っている稲村を囲う円が徐々に小さく......最後は中学生がなだれ込んでもみくちゃ状態、稲村もどこにいるのかわからない状態になってしまった。アナウンスの「選手は元の位置にお戻りください」の声もむなしく響くのみ、まさに無法地帯と化してしまった。

「ネット上では『これはいかんだろ』『そら中学生が稲村亜美間近にいたらこうなる』『運営が悪い』『稲村は大丈夫だったのか』など、心配の声が多数を占めていました。

〔2018年3月11日付〕


ソース:http://archive.is/UaiCX

グランドにいたシニアの選手がTwitterでわいせつ行為を証言。既に箝口令が敷かれている模様で、マスコミからの取材には応じず。
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