2018/06/23

元野球部の富川裕太悠太アナが、地震で亡くなった小3同級生に「亡くなってどう?」と聞き大炎上

テレビ朝日「報道ステーション」のキャスターを務める富川悠太アナ。この富川アナは幼少時にプロ野球選手に憧れ、高校時代には野球部に所属して副主将を務めた人物だ。
その富川アナは、先日発生した大坂の震災について取材する為、番組キャスターとして現地を赴き取材を敢行した。
倒壊したブロック塀に挟まれ犠牲となった9歳女児の友人にインタビューした際の発言「亡くなってどう思うか?」が災いし、「なぜ子供にこんなことを聞くのか」など視聴者の怒りが爆発し大炎上している。

この富川アナは以前にも自衛隊の除雪作業についてコメントした時に大炎上しましたが、元野球部だけあって学習能力がないのでしょうね。これに懲りたら元野球部をキャスターとして起用するのは避けることです。

18日に放送された『報道ステーション』(テレビ朝日系)の内容に批判が集まり、炎上状態となっている。
富川悠太キャスターも現地入りし、高槻市の様子をレポート。午後5時頃に被害住民の家に上がり込み、
「水が出ない」「ガスの復旧に1週間程度かかる」などの様子を伝えた。

視聴者を唖然とさせたのが、地震によってブロック塀が崩れ、下敷きになった女児が亡くなった事件の報道。
被害者の実名を報じたうえ、同級生の小学生に「亡くなってどう思うか」などが趣旨と思われるインタビューを行ったのだ。
子供は絞り出すようにコメントしていたが、「なぜ子供にこんなことを聞くのか」と怒りの声があがる。

この様子に、「子供に『友達が亡くなってどういう気持ち?』と聞くのはありえない」「被災者にインタビューする神経がわからない」
「富川アナはなぜ大阪に行ったのか」などと、怒りの声が噴出した。

〔2018年6月19日付〕


ソース:http://archive.is/mw5Pl

コメント

非公開コメント