2016/10/21

慶大生による集団強姦事件 主犯の男は高校時代に野球部に所属していた韓国人S

連日報道されている慶応大学の学生による集団強姦事件。
被害女性が最も許せないと名前を挙げた主犯は、韓国人で高校時代は野球部に所属していた学生だという。

案の定、元野球部による強姦事件でしたね。犯罪(特に性犯罪)と野球の親和性は非常に高いです。
このSについては、一刻も早く逮捕され、重い刑罰が下されると良いですね。
これからも犯罪が起きれば、先ず野球部か在チョンを疑うべきです。

小誌が報じた慶應大学「広告学研究会」(以下「広研」)の男子学生による“集団強姦”事件が新たな展開を見せている。被害者の同大学1年生、A子さん(事件当時18歳)の被害届は正式に受理され、神奈川県警が捜査に乗り出した。

一方で、A子さんは小誌に「この事件の主犯は『S』です。絶対に許せません」と語っている。「S」とは、どんな人物なのか。Sの知人はこう語る。

「両親は韓国人で、小学校の頃に日本に来たはずです。高校時代は野球部で、一浪して慶應に入った。現在2年生ですが、酒に強いことを見込まれ、広研では日吉キャンパスの責任者を任されていた」

 このSこそが、“集団強姦”事件当日、「後片付け」を名目にA子さんを「合宿所」に呼び出し、飲酒を強要、2人の1年生男子がA子さんをレイプしている間、これを撮影したのみならず、事件を表沙汰にしないようA子さんを脅すようなメッセージまで送ったのである。

〔2016年10月19日付〕


ソース:http://megalodon.jp/2016-1021-1002-15/news.livedoor.com/article/detail/12167025/

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